セルフ脱毛

脱毛ラボホームエディションとLAVIEどっちにする? - VIOできる脱毛器

 

コロナ自粛が続く中、お家でいつでも脱毛できるのが家庭用脱毛器です。

脱毛が一般的になったこともあり、この1年で家庭用脱毛器の種類はかなり増えています。

選ぶのも大変…!

そこでこれから家庭用脱毛器を試したい方へ向けて、家庭用脱毛器の選び方を解説したいと思います!

私が個人的に最重要だと感じている"VIO脱毛ができる"数少ない家庭用脱毛器のうち、脱毛ラボホームエディションLAVIE(ラヴィ)の2つに絞って比較してみました。

おうちで脱毛したい!VIOは特に!という方に参考にしてもらえると思います。

先に見たい方は↓のボタンからどうぞ。

 

Datsumo Labo Home Editionを見てみる

LAVIEを見てみる

 

家庭用脱毛器なら家で脱毛できる

当たり前といえば当たり前ですが、家庭用脱毛器のメリットは家でできるというところですよね。

特にコロナ自粛の間はほとんどのサロンが一時閉店を余儀なくされていました。

サロンに通えないことで脱毛できずストレスが溜まった人もいるかと思います。

これからもコロナによる自粛の可能性はあると思いますが、家庭用脱毛器があれば全く関係ありません。

むしろおうちの楽しみが増える?!

 

脱毛ラボホームエディションとLAVIE(ラヴィ)の違いは?

それでは脱毛ラボホームエディションLAVIEの比較をしてみましょう。

前述の通りVIOゾーン対応というのは共通です!

 

脱毛周期:ほぼ同じ

脱毛ラボホームエディションもLAVIEも、脱毛周期は2週間とされています。

これより短い周期で脱毛をしても脱毛効果にあまり関係がなかったり、お肌を傷めたりトラブルの原因になったりもします。

ムダ毛処理が必要なくなるまでには1〜2年かかるとされていますが、毛自体が薄くなっていくことで2〜3ヶ月で効果を感じ始める人も少なくありません。

VIOやワキは毛が太いのでしぶといヨ

 

交換式?使い切り?

  • 脱毛ラボホームエディション:使い切りタイプ
  • LAVIE:カートリッジ交換式

脱毛ラボホームエディションは本体一体型なので30万発(全パワー共通)打ち終わったら使えなくなります。

一方でLAVIEはカートリッジを交換すれば繰り返し使うことができ、パワーレベル1で10万発、最大パワーで5000発となっています。

公式サイトによると脱毛ラボホームエディションは全身脱毛約300回分、LAVIEは最大パワーで全身脱毛約17回分に相当するようです。

 

価格:LAVIEが安い感じだけど…

  • 脱毛ラボホームエディション:71,478円(2020年6月現在・税込)
  • LAVIE:54,780円(2020年6月現在・税別)

価格の差、16,698円です!

価格だけで見るとLAVIEがお得に見えますが、前述の照射回数で考えると価格の違いはほぼなしか脱毛ラボホームエディションの方が安いくらいになります。

たとえば脱毛ラボホームエディションは30万発打てますが、LAVIEで同じだけ打とうとすると最低2回はカートリッジを買い換える必要があり、価格差は1万円以下になります。

LAVIEのカートリッジは5,000円!

LAVIEはパワーを強くするとともに打てる回数が減るため、場合によっては脱毛ラボホームエディションよりも高くつく可能性があります。

ちなみにどちらも月々3千円以下の分割払いが可能!

 

照射パワー:どちらもサロン並み&調整可能

  • 脱毛ラボホームエディション:5段階調節
  • LAVIE:7段階調節

どちらも"サロン並み"のパワーが出せるのは変わりませんが、調節段階がやや違います。

 

プラスαの項目で選ぶ!

脱毛ラボホームエディションとLAVIEの違いを比較してはみたものの、大きく違うところは照射回数とそれに伴う価格くらいです。

それを踏まえてここからは、それぞれにしかない特徴をご紹介したいと思います。

 

冷却の手間を減らしたい→脱毛ラボホームエディション

脱毛は多かれ少なかれ"痛い"リスクを避けられません。

何も感じない人もいれば、ピリッとしたり、熱さを感じたりするなどさまざまです。

やってみないと分からない…!

照射の前後に保冷剤などでお肌を冷やすと痛みを最小限にできますが、実際やるとなるとちょっと面倒ですよね…。

脱毛ラボホームエディションは照射と同時に冷却をしてくれるので、痛みを少なく&手間を少なくしたい方には最適だと思います。

 

コンパクトな方がいい(持ち運びしたい)→脱毛ラボホームエディション

LAVIEは2㎏の本体があるのに対し、脱毛ラボホームエディションはハンディタイプ(本体一体型)です。

重さも500mlペットボトルの半分くらいなので、持ち運びしたい方には脱毛ラボホームエディションが適しています。

 

美肌や美顔の効果も欲しい→LAVIE

LAVIEはサロンでも人気のIPLフラッシュ技術を採用していて、脱毛だけでなく美肌効果も期待できるのが魅力です!

光の波長域が違うのダ!

また、別売りの美顔カートリッジをつかえば美顔器としても使うことができます。

シミ・シワ・ハリ・毛穴・くすみ・赤ら顔

これらが気になっている方は、LAVIEの方がお得感がありますよね。

 

故障したらどうしよう?安全に使える?→LAVIE

家庭用脱毛器は決して安いものではないので、慎重に選びたいところです。

使い慣れていない方にとっては特に「安全に使えるの?故障したらどうしよう?」と不安もあります。

ここで見ておきたいのが保証期間!

脱毛ラボホームエディションは1年、LAVIEは2年保証がついています。

またLAVIEには肌センサーがついていて誤照射を防ぐことができます。

誰でも使えることが前提なので安全に作られているのはもちろんですが、より安心を求めるならばLAVIEの方に分があります。

 

脱毛ラボホームエディションとLAVIE、どちらを選ぶ?

そもそも家庭用脱毛器として欲しい機能(VIO対応、サロン並み、パワー調節)などは兼ね備えている両者なので、最終的には上記のようなプラスαの機能で選ぶのが◎です!

一覧にまとめてみました。

まとめ

  • 冷却の手間を減らしたい脱毛ラボホームエディション
  • コンパクトな方がいい(持ち運びしたい)→ 脱毛ラボホームエディション
  • 美肌や美顔効果も欲しいLAVIE
  • より安心に使いたい→LAVIE

一般的な脱毛サロンで脱毛する場合、平均18回で約30万円(1回約17,000円)はかかりますが、家庭用脱毛器なら1回約238円に抑えられます。(※脱毛ラボホームエディション30万発で全身脱毛300回するとして計算)

コロナショックでライフスタイルが変化すると同時に、おうちで脱毛デビューも良さそうですね!

 

分割払いもあるので安心!公式サイトを要チェック

 

Datsumo Labo Home Editionを見てみる

LAVIEを見てみる

 

 

ごきげんよう

 

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